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    カテゴリ: コラム

    1: キン肉バスター(秋田県)@\(^o^)/ 2015/11/16(月) 16:29:55.54 ID:d/VQO11A0●.net BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典

    米ウォール街で今年報酬の伸び率が最大だったのは一部の新卒だった公算が大きい。最近公表されたデータによると、ハーバード・ビジネス・スクール(HBS)の2015年卒業者のうち、投資銀行業務やセールスおよびトレーディング業務に就いた人の基本給(中央値)は前年比25%増の12万5000ドル(1530万円)で、サイニングボーナス(契約金)は18.75%増の4万7500ドルだった。 

    多くの投資銀行家、トレーダー、アセットマネージャーにとって、賞与引き下げをけん引する報酬引き締めの傾向を踏まえると、これは一層注目に値する。報酬コンサルティング会社の米ジョンソン・アソシエーツの調査結果によると、ウォール街の賞与は2011年以降で初めて減少する見通し。HBS卒の給与の伸び率は、ウォール街の「日の当たる場所」さえも上回る。合併・買収(M&A)に助言する投資銀行家の賞与は15?20%増とみられ、株式トレーダーの賞与は10%増となる見通し。 

    基本給とサイニングボーナスの中央値の増加は2011年以降で初めてだ。4年前は投資銀行業務やセールスおよびトレーディング業務に就いた新卒でサイニング・ボーナスを取得したのは88%だったが、今年は97%となっている。 

    続きはこちら
    http://jp.wsj.com/articles/SB10589961604557044643904581358900269744800



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    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/08(日) 19:30:44.16 ID:???.net

    www9945さんは昨年、資産を2億4000万円にして念願の脱サラを実現した。が、注目したいのは年間の配当収入が561万円もあることだ。「私は会社員時代、年収が約300万円でした。これと同額を配当で得られれば、会社を辞められると考えたんです。株価は日々上下するので、これをアテに生活を成り立たせるのは大変です。しかし、配当は基本的に経営環境に大きな変化が生じない限り、簡単には減額されません」(www9945さん) 

    配当利回り重視で割安銘柄を厳選 

    手持ちの資金でいかに効率よく配当を得るかにこだわった結果、配当利回り(=年間配当額÷投資額)優先の銘柄選びになったという。 「私は2006年ごろからPER10倍以下、PBR0.4倍以下、配当利回り4%以上でスクリーニングをかけ、割安な銘柄を仕込んできました 

    「株主優待も、QUOカードなど換金性の高いものをくれる場合は、実質的な配当と考えていいでしょう。もちろん、減配や優待廃止のリスクはあるので、そこは安定性の確認と徹底的な銘柄分散で対処しています」


    (同)現在は全体に株価が上昇し、条件に合致する銘柄は少なくなっているというが、近年は2年に1度は市場を揺るがす“◯◯ショック”がある。 次にそんな相場があれば、そのときこそ「夢の配当生活」の仕組みをつくるチャンスかもしれない。

    続きはこちら
    http://www.sankeibiz.jp/econome/news/151108/ecd1511081710002-n1.htm




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    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/09(月) 16:24:05.43 ID:???.net

    1987年のNTT以来の大型上場となった郵政3社上場に市場は沸いた。そうした中で投資のプロたちの間では、現下の経済状況が「1987年」と符合する点が多いことが話題となっている。NTTが上場してから3年弱で日経平均株価は3万9000円台の史上最高値まで急伸した。1980年代後半のバブルの歴史から、これからの日本で何が起きようとしているのかを読み解く。11月4日に日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険の郵政グループ3社が東証1部に新規上場を果たした。取引開始直後から3社とも買いが集中。日本郵政が1631円で初値をつけて公募価格(1400円)を大きく上回り、かんぽ生命は一時ストップ高となるなど、市場に明るいニュースを振りまいた。「大型上場のニュースに反応した個人投資家の買いが中心になって勢いをつけた」(証券会社関係者)とみられており、当日は日経平均も続伸した。 

    郵政3社が新規上場で市場から集めた資金は1兆4000億円を超え、「今世紀最大の上場祭り」と騒がれたが、それと比較して語られるのが約2兆2000億円を集めた1987年2月9日のNTT上場だ。 

    「それまで株取引に興味がなかった主婦層にまで、“なんとか買えないか”という空気が広がった。今のように、ネットで売買などできる時代ではありませんでしたから、証券会社の営業マンたちは電話での問い合わせ対応に忙殺されていました。買い注文が殺到し、NTT株は上場翌日の2月10日まで初値がつかなかった」(同前)NTT上場は個人投資ブームを加速させ、「財テク」という流行語も生んだ。そして、日本経済はその勢いを駆ってバブルへと突き進んでいった。 まさにバブル前夜にあったといえる1987年だが、実は「元国営企業の大型上場」という点以外にも2015年と符合する点が多い。そのことが、当時を知るベテラン投資家の間では話題になっている。マーケットアナリストの平野憲一氏(ケイ・アセット代表)はこういう。「1987年と現在を比べると、『原油価格の下落』『大規模な財政出動』『継続的な金融緩和』といった、日本市場での株価上昇を期待させる共通項が数多いのです」

    続きはこちら
    http://www.news-postseven.com/archives/20151109_362727.html

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    1: かかと落とし(catv?)@\(^o^)/ 2015/11/07(土)

    ◆夫婦ともに支出を把握せず。使途不明金が月10万円以上で大赤字 
    ~金子理恵さん(仮名・37歳)/主婦/夫の年収900万円~ 
    月収50万円に対し支出が60万円と、毎月10万円の赤字を出し続けている金子理恵さん。支出の内訳を聞くと、「家計簿をつけていないので全然把握できてないんです」との答えが。あやふやな記憶をもとに出した収支が下記で、計算していくと毎月使途不明金が10万円あり、そのなかに1泊5万円の旅行や数万円する家具、幼稚園のイベント参加費など、判明している臨時出費も含まれるが、そのほかは何に使ったか不明なまま。聞けば、夫婦ともに共通の銀行カードを持ち、不足すれば引き出す生活。夫の小遣いも知らないとか。 
    ▼収入……50万円 
     夫の手取り月収……50万円 
    ▼支出……60万円 
     住宅ローン……15万円 
     車のローン、維持費……7万円 
     養育費・生活費など……23万 
     夫の小遣い、使途不明金……約15万円 
    ▼収支……-10万円 

    教育費の貯金は必須だがボーナスは赤字の補填で消え、現在の預貯金残高は30万円程度。「長男の学習塾と習い事、それと私立中学を受験するので、今後は学費がかさむでしょうね。下の子にはダンスを習わせたいんです。子供たちにはお金をかけたいですね。昔から専業主婦に憧れてきたので、働くくらいなら節約します。それでも無理なら親を頼ろうかな」 

    月収50万円あっても、これでは家計が厳しいのも無理もない!?

    続きはこちら
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151106-00961267-sspa-soci 

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